• 企業理念
企業理念

企業の存在意義。我々が事業を行う目的を「企業理念」と定義しています。

安心で暖かいまちづくり

事業で地域の課題を解決し、
誰もが安心して暮らせる
暖かい街を作ること。
それがアンダンテが
目指していることであり、
私たち組織が存在している理由です。
したがって、
アンダンテが行う事業のすべては
それを実現するための手段であり、
いかに収益性の高い事業であっても、
この理念にそぐわない事業は
一切行いません。

行動指針

経営理念を推進していくにあたり、
従業員ひとりひとりの行動レベルで
正しい価値基準を規定したものを
「行動指針」と定義しています。

1. できない理由ではなくできる方法を考える できない理由を言うのは簡単である。ただ、それでは何も前進しない。
「自分は無能で仕事をしたくない」と発言しているのと同じである。
どうしたらできるのか、こうやったらいいのではないかと、あれこれ考えるからこそ知恵が生まれ、解が見い出せ、自分の成長につながるのである。

2. 矢印を自分に向ける 私たちは不都合なことが起こった際に、往々にして周りや環境のせいにしてしまう。
しかしながら、それでは何も変わらない。変えたいのであれば、結果は全て自分の言動によるものであると認識し、まず自分の行いを見直さなければならない。

3. 感謝の心を持ち、それを伝える 人生の成功者と言われる人たちは、そうでない人達と比較し、多くのファン・応援団を持っている。
どんなときでもあらゆる形で支援してくれる大勢の仲間がいる。
人のせい、社会のせい、環境のせいにする人は、他人を批判的に捉え協力者を失う。
「ありがとう」を言い続け、感謝の心を持つ習慣を持つ人の周りには支持する人が集まる。
感謝の心を伝えて行くことが、自分が成功するための近道である。

4. 平凡なことを非凡に努める 仕事を進めていく上で、周囲に信頼されることは非常に重要なことである。
信頼を得ている人間は、安心して仕事を任せてもらえ、円滑な仕事を実現できる。
その信頼を得る上で、「凡事徹底」は非常に重要な取り組みである。
人はその人の「行動」を通じて、その人の人間性を判断する。当たり前のことをとにかく継続してやり続ける。
これができるだけで周囲の見る目は大きく変わる。結果的に自身にとっても組織にとってもよい影響を与えることになる。

5. プロ意識に徹し、各人が研鑽を怠らない お金をもらって仕事をしている限りにおいては、雇用形態に関係なく「プロ」である。
「この人たちに任せたら大丈夫だろう」と信頼して仕事を依頼してくださっている。
私たちはこの事実を強烈に認識し、その想いに100%応えるために自身を高め続けなくてはならない。
現状に満足することなく、知識・技術はもちろんのこと、人格や人間性に至るまで磨き続ける必要がある。
その営みには終わりはなく、アンダンテの職員として仕事をしている限りはどこまでも続くものである。

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企業理念

企業の存在意義。我々が事業を行う目的を「企業理念」と定義しています。

安心で暖かいまちづくり

事業で地域の課題を解決し、
誰もが安心して暮らせる暖かい街を作ること。
それがアンダンテが目指していることであり、
私たち組織が存在している理由です。
したがって、アンダンテが行う事業のすべては
それを実現するための手段であり、
いかに収益性の高い事業であっても、
この理念にそぐわない事業は一切行いません。

行動指針

経営理念を推進していくにあたり、
従業員ひとりひとりの行動レベルで正しい価値基準を規定したものを
「行動指針」と定義しています。

1. できない理由ではなくできる方法を考える できない理由を言うのは簡単である。ただ、それでは何も前進しない。
「自分は無能で仕事をしたくない」と発言しているのと同じである。
どうしたらできるのか、こうやったらいいのではないかと、
あれこれ考えるからこそ知恵が生まれ、解が見い出せ、自分の成長につながるのである。

2. 矢印を自分に向ける 私たちは不都合なことが起こった際に、往々にして周りや環境のせいにしてしまう。
しかしながら、それでは何も変わらない。
変えたいのであれば、結果は全て自分の言動によるものであると認識し、
まず自分の行いを見直さなければならない。

3. 感謝の心を持ち、それを伝える 人生の成功者と言われる人たちは、そうでない人達と比較し、多くのファン・応援団を持っている。
どんなときでもあらゆる形で支援してくれる大勢の仲間がいる。
人のせい、社会のせい、環境のせいにする人は、他人を批判的に捉え協力者を失う。
「ありがとう」を言い続け、感謝の心を持つ習慣を持つ人の周りには支持する人が集まる。
感謝の心を伝えて行くことが、自分が成功するための近道である。

4. 平凡なことを非凡に努める 仕事を進めていく上で、周囲に信頼されることは非常に重要なことである。
信頼を得ている人間は、安心して仕事を任せてもらえ、円滑な仕事を実現できる。
その信頼を得る上で、「凡事徹底」は非常に重要な取り組みである。
人はその人の「行動」を通じて、その人の人間性を判断する。
当たり前のことをとにかく継続してやり続ける。
これができるだけで周囲の見る目は大きく変わる。
結果的に自身にとっても組織にとってもよい影響を与えることになる。

5. プロ意識に徹し、各人が研鑽を怠らない お金をもらって仕事をしている限りにおいては、雇用形態に関係なく「プロ」である。
「この人たちに任せたら大丈夫だろう」と信頼して仕事を依頼してくださっている。
私たちはこの事実を強烈に認識し、
その想いに100%応えるために自身を高め続けなくてはならない。
現状に満足することなく、知識・技術はもちろんのこと、
人格や人間性に至るまで磨き続ける必要がある。
その営みには終わりはなく、
アンダンテの職員として仕事をしている限りはどこまでも続くものである。

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